【開始2ヶ月で320万円】持病持ちの私が最速で7桁を収益化できた理由

あおい

やりました!昨年12月から始めたコンテンツビジネスで、初月120万円、2ヶ月で320万円のマネタイズに成功しました!!
2ヶ月で320万円!?ウソだろ…僕の年収の半分やん。

旦那

ということで、唐突にご報告をさせていただきましたが、私はありがたいことに2ヶ月で320万円の収益化に成功しました。

こんな数字をたたき出したのは初めてのことなので、自分でもまだ信じられません。笑

そこで今回は、なぜこんな爆速的なスピードで収益化できたのかその解説と、この記事を見てくださった方が再現可能なように注意点や工夫点を掲載しますので、ぜひ最後まで読んでいってくださいね。

この記事でわかること

✅私が行ったビジネスの本質

✅爆速収益化できた理由

✅おすすめの集客媒体

私が行った「コンテンツビジネス」とは

すごく簡単に言うと、人を集めて情報を販売していくビジネスです。

ここで言う「情報」とは、自分のスキルや知識のこと。

物品の在庫を抱えるリスクがない、コンテンツ作成にも金銭的リスクがないのが特徴です。

PCさえあれば、いつでも好きな場所で収益を発生させられます。

そうは言っても、人に売れる情報なんて持ってないんだけど?

旦那

あおい

そんなん最初はみんな同じ!ないのは当たり前だよ。
じゃあどうやって情報を売るの?

旦那

そうですよね。このように、「コンテンツビジネス」と聞くと、すごく多大な情報を詰め込んだ資料や動画を作らないといけない、と思いがちです。

実際私もそうでした。

まずは頑張って自分のとっておきのコンテンツを作ろう!

そんな意気込みのある人ほど、実はビジネス開始時点でつまづきやすいんです。

そもそもコンテンツを作るのが難しい。完成できなくてやめてしまう。

完成できたとしても、売れなくてやめてしまう。

なぜなら、売り方を知らないから。

 

実は最善の方法は、既にある人のコンテンツを売って、売り方を先に覚えるということなんです。

でもそしたら、ただのアフィリエイトじゃん?

旦那

たしかに、これだけ聞くと、ブログアフィリエイトなどとなんら変わらないですよね。

でも、圧倒的に違う点が2点あります。

1つ目は、利益の桁が大幅に違うということ

ブログアフィリエイトの場合は、よくて数百円~数千円ですよね。

でもコンテンツビジネスのコンテンツの単価は、相場がだいたい25~50万円なんです。

なぜなら、「自分の時間を使って、人に教える」、もしくは「自分の時間とお金をかけて学んできたことを、他の方に譲り渡す」ことになるから、相場が高いんです。

塾でもセミナーでも〇〇教室みたいなものでも、あれって結構価格が高いですよね。

それも簡単に言うと同じ原理です。

2つ目は、個人で稼ぐスキルが身に付くという点です。

たとえいくら素晴らしい商品を作れたとしても、結局集客や販売がちゃんとできなければ、お金って稼げないですよね。

だからこそまずは人のコンテンツを販売して、集客と販売の導線をつくり、「売れる仕組み作り」に集中することで、WEBのマーケティング力やコピーライティング力を身につけていくんです。

そして気付けば、自分のコンテンツをなんのストレスもなく作って売れる力をつけることができるんです。

みんなこの順序を知らないので、売れずに時間を無駄にしてしまっています。

私が爆速で収益化できた理由

次に、私が実際に2ヶ月で300万円以上もの収益化ができた理由についてご説明します。

そもそもコンテンツビジネスは、集客⇒教育⇒販売という流れで成り立っているのはご存知ですか?

私が最速でマネタイズができたのは、すごく簡単に言うと、これら集客・教育・販売のお手本があったからなんです。

理由①集客テンプレートを使ったから

私は集客において反響を得られやすい題材や、フレーズをまとめた資料を使っています。

この集客テンプレートによって、自分自身もSNSで投稿しながら、起業家マインドを学んでいくことができました。

また、コンテンツ販売に必要な考え方が中心の話の構成になっているため、自然と集客に繋がるSNSを構築していくことができるようになるんですね。

最終的には「この人から学びたい」と思ってもらえるような仕掛けになっているんです。

理由②教育マニュアルを使ったから

教育には色々ありますが、その人の持っているビジネスの常識の破壊を行ったり、ビジネスの新常識を教えたりすることによって、もっと知りたいと思わせるようにすることを目的としています。

「教育」は簡単に言うと、集客できたお客さんに対して、より自分の商品を買いやすい状態に仕上げるといったイメージです。

教育がしっかりできていれば、お客さんが自分の商品を買う気満々の状態にすることができてしまうわけです。

人が何かに深く興味を持ったり商品を買ったりする上で、一番大切なのはイメージさせること

どれだけ「この商品がいいよ」と価値やメリット伝えたとしても、その商品を買うことで自分がどう変われるのかをイメージできないと、人は購入には至りません。

その上で、しっかりと他の同業者との違いや、あなた自身の強みなどをしっかりと伝えることができれば、自然と見込み客の選択肢は、あなたの商品一択になってきますので、ライバルと争うことなく、圧倒的に効率よく商品を販売することができます。

多くのマーケーターはこの「教育」をないがしろにしがちですし、商品が思ったより売れないと「セールス力が足りないんじゃないか」と思ってしまう方も多いです。

しかし私の経験上、この「教育」がしっかりできていないケースがほとんどです。

それだけ教育は重要だということですね。

理由③販売セミナー台本を使ったから

コンテンツの際集段階である「販売」がうまくいかないのは、「アドリブでやろうとするから」

「営業経験がものを言う」みたいな世界では、いつまでたってもセールス力は安定しません。

セールスの新のゴールは売れる台本の完成にあるんです。

小手先の真理テクニックを使って説得して売りつけるのではなく、しっかりと価値を伝え切ったときに、お客さんの方から「買わせてください」と言ってくれる仕組みを作ることの方がよっぽど大切です。

台本は何百回もの検証を繰り返して作られた、成果実証済みのものであるため、初心者の私でも販売することができました

どのジャンルでも使えるような話の構成になっているので、あとは自分の商品に合わせて少し言葉を変えるだけで、この記事を読んでいるあなたの扱っていきたい商品でもバンバン販売していくことができてしまう、高額商品を販売するのに特化した構成になっています。

コンテンツ販売におすすめの集客媒体

真のおすすめはInstagram

Instagramはハッシュタグ機能による投稿記事のジャンル分け(棲み分け)が明確です。

どういうことかと言うと、たとえば自分の投稿に「#ネットビジネス」などのビジネス関係のタグをつけることで、基本的にそのキーワードに興味を持った方のみが投稿を見に来てくれるということになります。

そのため、お客さんの属性をかなり絞ることができ、より集客がしやすいというメリットがあります。

しかし半面、デメリットもあります。Instagramは視覚に訴える、要するに投稿画像の1枚目で勝負が決まるといっても過言ではない媒体となっているため、かなりのコピーライティング力や見せ方の工夫が必要になってきます。

そのため、ある程度の文章能力やキャッチコピーのセンス、目立たせたり人を惹きつけたりする画像の作成方法を学んでからでないと、参入してもなかなか相手にされません。

スタートにおすすめのSNSはFacebook

以上のことから、私が集客の媒体として最初に選んだのは、実は「Facebook」でした。

なんでFacebook?

旦那

あおい

みんな大抵そう思うよね。

InstagramやTwitterは、複数アカウントを作ることができます。それに対し、Facebookは基本一人1アカウントという規定があるため、ユニークユーザー数はFacebookの方が多いんです。そのことを知らない人たちがまだまだいるため、実はかなりのブルーオーシャンな媒体なんです。

それに加え、Facebookは仮に「100いいね」を獲得できた場合、1000~1500人ものユーザーのニュースフィードに、自分の投稿が表示されることになります。これが、TwitterやInstagramとの大きな違いであり、強みですね。

私が先にお伝えした集客テンプレートを使って毎日投稿を行えば、2週間ほどで200~300いいねをもらえる媒体作りが可能です。そうすると3000もの人に自分の投稿を見てもらえるのです。

そのため、そこまでコピーライティング力や見せ方のセンスがなくても、たくさんの人に自分の投稿を見てもらえる機会が作れるという、初心者にやさしいSNSなんです。

仮にInstagramやTwitterで「2週間で3000フォロワー集めてください」と言われたら、さすがに無理がありますよね。

反面、Facebookは最短最速での集客媒体作りが可能であり、コピーライティング力などを磨く練習台としても使えるのです。

そのため、SNSで集客をするならFacebookから始めて、「集客媒体づくり」に慣れることがおすすめなんですね。

あおい

た・だ・し!

Facebookは使用ユーザーがの年齢層が高めだったり、出会い系目的で使用している方も多いというデメリットもあります。

そのため、Facebookでの媒体づくりが完了し、ある程度集客できるようになってきたら、次にInstagram、そしてTwitterやnote、ブログやYoutubeへ順々に移行してレベルアップしていくことをおすすめします。

でも、Facebookの他にも色々なSNSをやるとなったら、運用が大変なんじゃないの?

旦那

あおい

大丈夫!というのも、SNSごとに違う投稿内容にしなきゃいけないと思っている人が多いけど、Facebookの投稿をベースに他のSNSに合わせて修正やアレンジをすれば、使いまわすことができるよ。

そうなんです。このように、レバレッジの効いた使い方をすれば、最速で別のSNSも媒体構築していくことが可能なわけなんですね。

Facebookの1日の作業内容

基本的には、集客テンプレートを参考に、自分なりに重要なキーワードを拾ってきて、それを元に自分の言葉や体験談に置き換えて投稿文を作ります。

コピーライティング力が育っていない最初の頃は、作成に2時間ほどかかる場合もありますが、慣れてくれば30分~1時間程度で作成が完了します

あとは自身で撮った風景写真や料理の写真、自撮りやペットの写真など、目を引く写真を載せて投稿すればOKです。

加えて、コツコツ友だち申請もお忘れなく。

私はこの方法で、2週間で500いいねを獲得できるまでになりました。

なにも特別なことやプロ並みの写真を載せたわけではなく、テンプレートを参考にし、日常の気づきやコンテンツビジネスのマインドに通じる文章を、オリジナル写真と共に投稿しただけです。

これで3週間目に突入する前には、何名か集客することができました。

FacebookからInstagramへ

Facebookで集客・販売しマネタイズすることで「必要としている人に必要な情報を売ること」を実体験することができたら、その経験を元に、今度はInstagramで集客を開始していきます。行うことは、Facebookとほぼ変わりません。Instagramが終わったら、今度はTwitterやnote、ブログやYoutubeに参戦です。

このように、少しずつ難しいSNS媒体に階段式に挑戦することによって、無理なく自分のビジネススキルをレベルアップさせていくことができます。

あなたも爆速収益化、してみませんか?

FacebookやInstagramをまったく扱ったことがなかった私でも、2ヶ月弱で320万円というマネタイズに成功した、初心者の方にも再現性の高い確かなマネタイズ戦略が、私のご案内するコンテンツビジネスにはあります。

一般的なコンテンツビジネスは、

✅ブログを30~50記事書く

✅Twitterの媒体構築をする

✅プレゼントやLP(宣伝ページのようなもの)を作る

✅LINE誘導して集客

✅ステップメールで教育していってようやくコンテンツ販売

✅収益化

と、ここまでくるのに早くとも半年以上はかかります。

しかし私のご案内するコンテンツビジネスは、おおよそ1~3ヶ月で収益化でき、その後も安定した継続収入を手に入れることが可能なビジネスモデルとなっています。実際私は開始2週間でマネタイズに成功しています。

より詳しいビジネス戦略や、収益化方法について知りたい方は、ぜひ下記より「セミナー希望」とご連絡ください。
Zoomを使い、個人の理解度に合わせて丁寧にご説明させていただきます。

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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