【思い出は心に宿る】思い出の品の断捨離方法

手放したもの:大学生のときから愛用していた腕時計

長年お世話になった腕時計を、手放しました。

理由は3つ。

①腕時計をする習慣がなくなった
②重たい、冷たい
③腕時計をする機会が今後ない

そんな理由から、デザインはとっても気に入っていたのですが、引き出しの奥底にしまっておいてももったいないので、お別れしました。

身に付けるものって、より愛着が湧くし捨てづらいとは思います。
ですが、「あれ、思い出のためだけにとってしまっているかな?」と感じた場合は、【今後使うかどうか】をよく吟味したうえで、断捨離しましょう。

思い出はモノに宿るのではありません。
自分の中に宿るんです。

 

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